まずはこれから!低価格スマートウォッチ7選!比較してみました

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まずはこれから!低価格スマートウォッチ7選!比較してみました

Apple Watchの登場により、多くのメーカーからスマートウォッチが発売されています。使用している人も多く、値段もピンからキリまであります。低価格の商品であっても最低限の機能は使えますので、初めて購入するなら低価格の製品で試すほうが良いでしょう。ですが、低価格スマートウォッチは似た製品が多いため、どれを選べばよいか分かりませんよね。

そこで今回は、1万円以下で買えるスマートウォッチの値段、機能、性能で比較していきます。デザイン面も考慮していますので、ぜひ参考にしてください。

 

スマートウォッチとは??

スマートウォッチとはなんぞや。普通の時計と違うところは?という疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。
なのでまずはスマートウォッチについての説明をしていきたいと思います。
スマートウォッチとは、簡単に言うと腕につける電子機器のことです。普通の時計と違うところは、スマートフォン等と連動してSNSやメールの通知を確認したり、機種によっては音声で返信することができます。
それ以外にも音楽を聞いたり、GPSで現在地を調べたり、スマートフォンの一部機能を時計で使えると思っていただくと分かりやすいかもしれません。

 

選ぶ上で重要なこと

 スマートウォッチには様々な機能があり、機種によって機能が違うのですが、共通して重要な点を挙げます。

・本体の重さ
・防水機能の有無
・バッテリーの持ち時間

の3点です。1つずつ説明しますと、


本体の重さ
スマートウォッチは名前の通り、時計ですので基本的に左右どちらかの腕にはめて使用します。その時に時計本体が重ければ負担となり腕が疲れてしまいます。
また、スポーツ時に使用する場面が多いと思いますが、時計本体が重ければパフォーマンスに影響が出てしまい、本来の力を発揮することができなくなるかもしれません。これでは本末転倒ですよね。
スマートウォッチは普通の時計と比べ重くなる傾向にありますので、この点は把握しておいた方が良いでしょう。


防水機能の有無
スマートウォッチに日常防水機能があれば、手を洗うとき等水仕事をする際に外さなくてもよいので便利です。
前述しましたが、スポーツ時に使用することが多いと思いますので、雨に濡れても故障の心配がなく、特に、プールや海で使うなら防水機能は備えておいた方が良いでしょう。そのまま泳いでも大丈夫ですので、水泳中のデータも取得することができます。
IPという国際規格に基づいた等級があり、IPの後に続く1文字目が防塵性能、2文字目が防水性能を表しています。数字が大きい方が高い性能を表しているということです。
例えば「IP68」の場合は、「6」が防塵、「8」が防水等級を表しています。と言われても、6と8の数字がどれくらいの性能を表しているのか分かりませんので、ここから説明します。
等級は0~8まであり、境目がハッキリ引かれています。

・生活防水だと「4等級」以上
・アウトドで役立つ防水は「5等級」以上
・ダイビングなど水没する前提の場合は「7等級」以上になります。


バッテリーの持ち時間
スマートウォッチは常にデータを測定しているため、普通の時計と比べバッテリーを消費し続けます。ほとんどのスマートウォッチが充電式ですので、バッテリーの持ちがよいと充電回数を減らせます。
バッテリー残量が無くなってしまうと時計としての機能も無くなってしまうため、この点も把握しておいた方がよいでしょう。

 

スマートウォッチのメリットデメリット

基本的にメリットの方が多いですが、一応デメリットもありますので書いていきます。
一部機種には無い機能もありますのでご了承ください。

メリット
・通知を確認できる
・音楽も再生できる
・GPSで情報を取得できる
・キャッシュレス決済ができる

デメリット
・バッテリーが無くなると使用できない
・充電をしなければならない

 

スマートウォッチおすすめ7選!

 本題です。ここまで、スマートウォッチを選ぶ上で必要なこと、把握することを説明しました。
ここからは、それを把握した上でおすすめしたい低価格スマートウォッチを厳選しましたのでご覧下さい!

EdwayBuy Xiaomi Mi band 3 (シャオミ)

Amazon 3,720円

中国のメーカーで、スマートフォンも低価格で性能が高く人気です。シャオミが販売しているスマートウォッチ。20gと軽量で、スポーツ時に装着しても負担にならないためおすすめです。低価格ですが、水深50mでも作動しますので、陸上だけでなく海やプールでの使用も可能となっています。。トレーニング中の心拍数を自動で計測し、結果をPCで確認することができます。
スマートウォッチ本体が軽量なので、普段から装着がおすすめ。座っている時間が長いときにはスマートウォッチが振動して知らせてくれ、適度に体を動かすきっかけになります。
天気予報を教えてくれる機能もあり、当日から2日間の予報をスマートウォッチで知ることができます。
内蔵のバッテリーは1回の充電で通常の使用でしたら約20日間の使用が可能で、国産ではないのですが、日本語の説明書も同梱されています。


FunFit スマートウォッチ

Amazon 5,280円

円形ディスプレイのスマートウォッチで、普通時計に似た外見となっているため、仕事での使用も違和感がありません。プライベート、仕事からスポーツ時まで様々な用途で使用できます。
データは心拍数、血圧、睡眠モニター、距離測定等、健康の維持に欠かせない情報を取得可能です。
バンドがレザー素材ですので、低価格を感じさせない作りになっています。目覚まし機能もあるため、2常に装着できるスマートウォッチです。


PMJ スマートウォッチ S3L

Amazon 5,400円

長方形画面ディスプレイで、カラーはピンク、ベージュ&ゴールド、ブラック&ゴールド、ブラックの4種類あり、女性向けのスマートウォッチとなります。
画面には有機ELモニターが使われているため、他のスマートウォッチより画面の見やすさが特徴です。。重さも約16gと軽量ですので、スポーツ時に最適です。心拍数測定機能もあります。LINEの受信を振動で教えてくれるため、重要な連絡にも早く反応できます。


Yamay スマートウォッチ

Amazon 3,899円

防塵・防水性能最高規格のIP68を備えており、着用してプールで泳ぐことも可能です。
計測できるデータは歩数、距離、カロリー消費、心拍数と血圧です。心拍数は5分間隔で自動計測し、スマートフォンの専用アプリから確認可能です。
電話やLINEがあれば本体が振動して知らせてくれます。
カラーはブラックゴールド、ブラック、パープル、ブルー、レッドの5種類。低価格ですが高性能で、最低限の機能を搭載したスマートウォッチです。


iYaSu スマートウォッチ

Amazon 4,680円

1.3インチの大きいカラーディスプレイは、スポーツ中に動きながらでも情報の確認がしやすいです。こちらもIP68レベルの防水機能がありますので、海やプールでも安心して使用できます。
メールやLINEがあると振動で知らせてくれます。さらに、内容の一部を確認できるので、連絡の見逃しを防ぎます。
データは歩数、移動距離、心拍数、血圧、カロリー消費量を取得可能ですので、ランニングやサイクリングに最適です。
カラーはグレー、ブラック、レッドの3種類です。


LEMFO スマートウォッチ

Amazon 3,978円

丸形ディスプレイには多数の情報を表示することができ、解像度が240×240ドットのフルカラースクリーンとなっているため、動きのある場面でも確認しやすいです。
IP68レベルの防水性能がありますので、スマートウォッチを外さずにそのまま海やプールで使用することができますしら泳ぎながら心拍数を測定できるので、自分の体の状態を確かめながら運動できます。
通知機能もついていて、電話やLINEが気になる人にはおすすめです。それ以外にもSNSの通知にも対応しています。
目覚まし機能もついていますので、昼夜を問わず常に使用できます。

DOUX SKY スマートウォッチ

Amazon 3,999円

低価格スマートウォッチながら、画面がタッチパネルに対応しており、画面を見ながら直観的な操作が可能となっています。
さらに、受信したLINEなどの内容の一部を画面に表示できます。通知だけでじゃなく内容も分かりますので、わざわざスマートフォンを取り出す必要が無くなります。
防水性能のレベルはIP67で、汗や雨に濡れても心配はありません。

 

*上記販売価格は全て2019年10月4日時点のものです。

 

低価格スマートウォッチ比較まとめ

いかがでしたか?
ひとえにスマートウォッチと言っても、メーカーや種類によって機能や性能に大きな違いがあることを分かっていただけたと思います。
この記事を参考にして、ご自分に合ったスマートウォッチを選んでいただけたら幸いです。

 

 

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